ガンバの叫び
保健所・センターへの改善要望

 

ママぼくはここにいる!!


スタッフがレポートに行った時に撮られた写真です。
病気になり寒さに震える子犬達。
今はこの子達はもうこの世にはいません。
年間の迷い犬は25万匹、
その内飼い主さんの元に無事に帰ることが出来たのはたったの3万匹。

劣悪な環境の中で決められた公示期間は48時間

貴方が探している間に
貴方が待っている間に
貴方の大事な家族は貴方を待ちながら
隣り町で殺処分されているかも知れません。

年間 何億とかかる殺処分費用は私達の税金から出ています。
私達が沈黙している限り、私達はこの殺処分に荷担しているも同然です。
私達が払っている税金、"死”に使われるよりも"生”に使われたい。
一緒にこの問題を改善して行きませんか?
----- Enter----
彼らの命は「かわいい」だけのものではありません。
最後の死を看取るのも、看護するのも
家族として迎えた飼い主の責任です。
例えどんなに辛くても
例えどんなに大変でも
人としての「責任」を忘れないでください


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